8月29日(土)スティールパン(スチールパン)ワークショップ開催!|ひなた山自治会館

8月29日(土)スティールパンワークショップ開催!
ドラム缶から生まれたカリブ海・トリニダード・トバゴの楽器、スティールパン(スチールパン)。
8月29日(土)、ひなた山自治会館でスティールパンのワークショップを開催します!
スティールパンの音色を聴いたことはあっても、実際に触って演奏したことがある方は、まだまだ少ないのではないでしょうか?
今回のワークショップでは、実際にスティールパンに触れながら、音を出して演奏する楽しさを体験していただきます。
🎵 スティールパンを体験してみませんか?
スティールパンは、トリニダード・トバゴで生まれた楽器です。
見た目は大きな金属のドラムですが、叩く場所によってさまざまな音が出ます。
「難しそう」と思われるかもしれませんが、まずは実際に音を出してみることからスタート。
スティールパンならではの美しい音色と、みんなで演奏する楽しさを体験してください!
📅 開催概要
日時:2026年8月29日(土)
会場:ひなた山自治会館
講師:Michael ’Manish’ Robinson
初心者の方も大歓迎です。
ご参加希望の方は、事前にお問い合わせフォームからお申し込みください。
・参加費:1,000円/1名(参加費は当日、会場にて現金でお支払いください。)
・開催時間:13:00~17:00
・対象年齢小学生から
・定員:8名
・申込み方法:下記のお問い合わせフォームよりお願いします。
🥁 こんな方におすすめです
- スティールパンを一度演奏してみたい
- カリブの音楽に興味がある
- 新しい楽器を体験してみたい
- 音楽をみんなで楽しみたい
- 子どもと一緒に音楽体験をしてみたい
楽器の経験がなくても大丈夫です。
まずはスティールパンの音を楽しんでみてください。
🇹🇹 トリニダード・トバゴ生まれの楽器
スティールパンは、カリブ海にあるトリニダード・トバゴ共和国で生まれました。
現在では世界中で演奏されている楽器ですが、そのルーツにはトリニダード・トバゴの豊かな音楽文化があります。
Manish Robinsonは、トリニダード・トバゴにルーツを持つスティールパン奏者として、日本で演奏・レッスン・ワークショップなどの活動を行っています。
🎶 スティールパンの世界を一緒に楽しみましょう!
8月29日、ひなた山自治会館でお会いしましょう!
スティールパン演奏・レッスン・ワークショップ・チューニングなどのお問い合わせもお気軽にどうぞ。Contact/お問い合わせ

